わたしの眠気説明書

日中の強い眠気は、病気によるもので、本人の努力不足ではありません。
周りに必要なサポートを伝え、過ごしやすい環境を整えるために、マンガで使いみちを知り、自分に合った「説明書」を作りましょう。

マンガで見る「伝える」前と後

眠気のせいで周りから誤解され悩む
主人公が「わたしの眠気説明書」で
周囲の理解を得て変わる姿を
マンガで紹介します。

わたしの眠気説明書を作る

以下の質問に答えて、あなた専用の説明書を作りましょう。

※説明書を使用する際は医師や家族と十分相談の上、使用してください。

① あなたが診断されている病名は何ですか?

② あなたが配慮してほしいことを以下からすべて選んでください

※多くの患者さんが共通して必要とする配慮です。あなたに当てはまるものを選んでください。

③ 選択肢のほかにあなたが配慮してほしいこと、知っておいてほしいことがあれば記入してください(200字以内)