• 事務所棟
  • 展示棟
  • 中央標本園

当園のVision

京都薬用植物園はこれまで培ってきた植物の栽培技術を継承するとともに、絶滅危惧種を含む重要な薬用・有用植物資源の収集・保全に努めます。

また医療系学生の教育に対する支援や子どもたちが将来にわたって健やかな生活ができるよう、環境教育の支援活動などを行っていきます。

当園のvision image

information

2021.8.20
当園の活動が、京都市の「京の生きもの・文化協働再生プロジェクト」に認定されました。
詳細は、京生きものミュージアムで紹介されています。
※五條天神宮(下京区)が節分祭で参拝者に授与する「神朮(おけら)」を作製し、奉納する活動。

2018.3.15
植物情報をAPG分類に準拠しました。

当園の沿革・特長

当園は薬用植物を中心に約3,000種の植物を保有・栽培しています。



当園の沿革・特長へ

当園へのアクセス

当植物園は、栽培している希少な薬用植物の保護・保全の観点から、特別見学会以外の一般公開はしておりません。



当園へのアクセスへ