当園のVision

京都薬用植物園はこれまで培ってきた植物の栽培技術を継承するとともに、絶滅危惧種を含む重要な薬用・有用植物資源の収集・保全に努めます。

また医療系学生の教育に対する支援や子どもたちが将来にわたって健やかな生活ができるよう、環境教育の支援活動などを行っていきます。

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information

2017.8.4
ショクダイオオコンシャクの特別公開は終了しました。多くの方のご来園、ありがとうございました。
2017.7.14
『初秋の研修会』の受付を開始しました。

当園の沿革・特長

当園は薬用植物を中心に約2,800種の植物を保有・栽培しており、「生きた薬草の博物館」といわれております。



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当園へのアクセス

当植物園は、栽培している希少な薬用植物の保護・保全の観点から、特別見学会以外の一般公開はしておりません。



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