Co-Create Knowledge for Pharma Innovation with Takeda (COCKPI-T)

  • 7月29日を以って募集は締め切らせていただきました。
    数多くのご応募をいただき、ありがとうございました。

概要

武田薬品工業株式会社は、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションのもと、常に革新に挑み、あらゆる可能性を追求しています。

このミッションを達成するために、既存のネットワークに加えて、より多くの研究者の皆さまとの協働が重要になってきています。COCKPI-Tでは、弊社より創薬ターゲットや創薬技術に関するニーズを提示し、日本国内の大学・公的研究機関・企業に所属する若手研究者の皆さまのアイデアを、幅広く募集いたします。COCKPI-Tでは採択案件に対して、研究費および弊社保有の創薬関連技術・資産を提供し、皆さまのイノベーティブなアイデアの具現化を支援していきたいと考えています。

2015年度は、数多くご応募いただいた中から11案件を採用いたしました。また、COCKPI-Tにご応募いただいた案件が、別枠で共同研究の契約をさせていただくこともございました。今年度も弊社の取組みにご賛同いただける皆さまからのご応募をお待ちしております。

スケジュール

募集要項

項目詳細
研究課題

弊社が指定する研究領域に関する新しい創薬アイデア(創薬ターゲット、創薬技術等)。

具体的な研究課題はこちら

研究内容 アイデアレベルを含む初期研究段階の実現性検証を目的とする研究
応募対象者 日本国内の大学、公的な研究機関、企業等に所属する若手研究者
  • ご所属大学・機関・企業等との契約を予定しております。
スケジュール
  • 募集期間:2016年6月1日(水)~2016年7月29日(金)17時
  • 1次選考:2016年9月9日(金)までに、結果をお知らせいたします。
  • 2次選考:2016年10月31日(月)までに、結果をお知らせいたします。
研究期間 契約締結日~2018年3月末日
研究費 弊社から研究費を提供いたします(1件あたり200万~1000万円)。
ご応募頂いた研究計画(研究内容、予算等)に応じて、弊社が決定いたします
コースA コース(見守型)B コース(協創型)
弊社技術と組み合わせた研究 提供なし 弊社の創薬関連技術・資産をご提供します。
ご応募いただいた研究内容に応じて、弊社が決定いたします

研究課題

私達は、特に下記課題に対するイノベーティブなアイデアを募集しています。

研究課題1~7-4について

「Aコース」「Bコース」のどちらかをお選びの上、ご応募ください。

研究課題8について

記載されている弊社技術と組み合わせた研究アイデアを募集いたします。「Bコース」のみの応募となります。

疾患領域研究

課題1

抗がん剤の創薬研究を進める上で、その課題を克服できるような技術的研究

課題2

ヒト病態に基づく中枢神経系疾患の治療研究

課題3

非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の発症メカニズムの理解、およびそれに関連する薬剤標的分子・非侵襲性バイオマーカーの探索

課題4

精神疾患における甲状腺軸の関わりについての研究

課題5

免疫の機能を制御することで消化器系疾患、がん、中枢神経系疾患の治療薬につながるアイデア

課題6

消化器系疾患、がん、中枢神経系疾患、循環器系疾患においてミトコンドリア機能低下に関わるクリティカルな分子やパスウェイに関する研究

創薬プラットフォーム技術

課題7-1

受容体拮抗薬、酵素阻害薬等従来の創薬手法とは異なる、画期的な低分子化合物の治療応用方法に関するアイデア

課題7-2

創薬を加速させる革新的な合成および分離分析技術、ペプチド・核酸等中分子創薬につながる新規技術、画期的モダリティに関するアイデア、次世代創薬に有効な計算科学的アイデア

課題7-3

組織・細胞・部位特異的に分子(低分子、ペプチド、抗体、核酸等)を送達可能とするDDS技術

課題7-4

臨床での中枢神経作用(痙攣、てんかん、幻覚、自殺念慮)・免疫活性化(サイトカインストーム等)の前駆現象予測、それらのバイオマーカー・非臨床スクリーニング系

技術・資産を活用した研究

課題8

未活用の医療・ヘルスケア関連Big Data解析に基づく、ターゲット・バイオマーカー探索、患者層別化等の創薬研究(ご提供いただいたBig Data の解析部分は弊社にて担当させていただきます)

応募方法

下記の①~④の手順に従って、ご応募ください。

  • 下記の研究計画書をダウンロードし、非機密の情報に基づき、研究計画書に必要事項をご記入ください。
  • 下の「COCKPI-Tに応募する」ボタンをクリックして下さい。
    • 「応募のために同意いただく事項」の内容をご確認の上、「同意する」ボタンをクリックして下さい。
  • 応募フォームに必要事項を入力し、①で作成した研究計画書を添付の上、「確認画面へ」のボタンをクリックして下さい。
  • 入力内容に誤りがないことをご確認いただき、「送信」ボタンをクリックしてご応募下さい。
    • 応募フォームにご入力いただいたメールアドレスに、COCKPI-T事務局から応募受付確認メールをお送りします。

下記からダウンロードの上ご利用ください

  • 研究計画書をダウンロードする
  • A4縦 保存形式:.docx .doc 容量:1メガバイトまで ファイル名:半角英数

募集は終了いたしました

選考について

1次選考

ご応募頂いた書類に対して、研究課題とのマッチング、独創性、実施可能性等を基準に選考いたします。 1次選考結果は、9月9日(金)までに、電子メールにてお知らせいたします。

2次選考

研究予算計画書をご提出いただいた後、弊社にて面談させていただきます。

  • 必要に応じて、面談前に秘密保持契約を締結いたします。
  • 面談の代わりに、電話で実施する場合があります。

2次選考結果は、 10月31日(月)までに、メールにてお知らせいたします。

Q&A

COCKPI-Tについて
Q1COCKPI-Tの名前の由来は何ですか。

A1

このプログラムを通して、国内の研究者との協働により創薬イノベーションにつなげたいと考え、Co-Create Knowledge for Pharma Innovation with Takedaの頭文字をとってCOCKPI-Tと名付けました。

Q2COCKPI-Tの目的について教えてください。

A2

COCKPI-Tは、以下の3点を目的としております。

  • 1. 創薬に関するイノベーティブなアイデアを募り、その具現化を支援する
  • 2. 研究成果を発表していただくことで、オープンイノベーションを促進する
  • 3. 研究成果を弊社の創薬研究に活用し、新規治療薬の探索・開発につなげる
Q3COCKPI-Tの特徴はどのような点ですか。

A3

弊社の創薬研究におけるニーズを研究課題として掲載し、それに対してマッチする研究アイデアを研究者から広くご応募いただきます。採用となった研究者(以下「パートナー」)には研究費および必要に応じて創薬関連技術・資産を提供し、予めパートナー・弊社間で合意した研究計画に沿って、パートナー主体で研究を行っていただきます。研究期間中には、四半期ごとに面談を実施し、進捗確認およびアドバイスをさせていただきます。研究の成果は、原則的には公表を推奨し、特許を出願する権利はパートナー(またはパートナーのご所属機関)が有します。

Q4COCKPI-Tはいつから実施していますか。

A4

2015年から実施しており今回(2016年)が2年目となります。

Q5「実現性検証を目的とする研究」とはどのようなものでしょうか。

A5

「実現性検証を目的とする研究」は、本格的な創薬研究に移行する可能性を評価するための研究です。

Q6「Aコース(見守型)」と「Bコース(協創型)」の違いについて教えてください。

A6

Aコースは、現在アイデア段階にある内容を、ご自身で具現化されたいという場合にお選びください。弊社は研究費の提供のみ行います。Bコースは、ご自身でお持ちでない創薬関連技術・資産も利用してご自身の研究を更に発展させたい場合にお選びください。どちらのコースも実現性検証を目的とする研究が募集対象となります。

応募について
Q1大学院生ですが応募できますか。

A1

大学院生ご個人のみではご応募いただけません。ご応募いただいた研究アイデアが採択されますと、パートナー個人ではなく、ご所属機関(大学・機関・企業等)との契約になりますので、大学院生の場合には、研究室の先生を通じてご応募ください。

Q2バイオベンチャー企業所属の研究者は、応募できますか。

A2

可能です。ただし、応募に際しては事前にご所属企業の了解を得てください。

Q3外国籍の人は応募できますか。

A3

研究期間中、日本に所在する機関に所属されていれば、外国籍の研究者の方もご応募いただけます。

Q4医学部・薬学部の所属ではないのですが、応募できますか。

A4

研究期間中に日本国内において研究を遂行可能な方、研究課題に対するアイデアをお持ちの方でしたら、どのような分野・領域を専門とする方でもご応募いただけます。

Q5COCKPI-Tの他にも武田薬品との間で共同研究等の提携を実施中または実施する予定ですが、応募は可能ですか。

A5

実施中または実施を予定している共同研究等と異なるアイデアであれば、可能です。ただし、COCKPI-Tでは幅広い研究者の支援をひとつの目的としていることから、弊社との共同研究等のご経験・ご予定のない研究者のアイデアを優先する場合があります。

Q6複数の研究者が1つのアイデアについて共同で応募することは可能ですか。

A6

可能です。代表者1名がご応募いただき、共同研究者は「共同研究者」の欄にご記入ください。ただし、研究期間中、全ての研究者に日本国内で研究を実施いただくことが必要です。

Q7別の機関に所属している複数の研究者が、1つのアイデアについて共同で応募することは可能でしょうか。

A7

可能です。代表者1名がご応募いただき、共同研究者は「共同研究者」の欄にご記入ください。ただし、日本国内に所在する研究機関に所属されており、且つ、研究期間中に日本国内で研究を実施いただける方を対象とさせていただきます。

Q8若手研究者とは何歳以下ですか。

A8

特に具体的な年齢制限は設けておりません。同様の研究内容であれば、より若い研究者を応援させていただきます。また、共同研究者間の年齢やキャリアが多様である場合、研究代表者の年齢およびキャリアを基準に判断いたします。

Q9応募するアイデアが複数の研究課題に該当するのですが、どの研究課題を選択すればよいでしょうか。

A9

最も適切と思われる研究課題を1つ選択したうえ、研究計画書に複数の研究課題に適用可能である旨をお書きください。

Q10複数の研究課題に応募することは可能ですか。

A10

可能です。研究課題ごとにご応募ください。

Q111つの研究課題に対して複数のアイデアを同時に応募できますか。

A11

可能です。研究課題ごとにご応募ください。

Q12研究課題ごとに採択される研究の数は決まっていますか。

A12

決まっておりません。採択数については、応募状況を見て、柔軟に対応する予定です。

Q13他の公募プログラムと同時に応募できますか。

A13

可能です。ただし、他社との共同研究・公募プログラムに採択されている場合には、COCKPI-Tでの採択をお断りさせていただく場合もございますので、事前にCOCKPI-T事務局(COCKPI-Ttakeda.co.jp)にご連絡・ご相談ください。

 

  • 迷惑メール防止のため「@」を画像化しております。送信の際は「@」を半角小文字で入力の上送信をお願いいたします。
Q14公的資金と重なるテーマで応募することはできますか。

A14

可能です。研究計画書の競争的資金・助成金の欄にその旨をご記入ください。

Q15研究計画書用紙のダウンロードがうまくいきません。

A15

COCKPI-T事務局(COCKPI-Ttakeda.co.jp) にご連絡ください。応募用紙のワードファイルをメールでお送りいたします。

 

  • 迷惑メール防止のため「@」を画像化しております。送信の際は「@」を半角小文字で入力の上送信をお願いいたします。
Q16研究計画書はどの程度詳細に記載すれば良いですか。

A16

研究内容や計画が、審査にあたる弊社研究者に十分理解できる程度に詳細に記載してください。ただし、非機密情報の範囲でお願いいたします。

Q17研究計画書の文字数制限や容量制限はありますか。

A17

研究計画部分はA4 2ページに収まる程度にご記入ください。またファイル容量の目安は、ワードファイル形式で1MB程度とさせて頂いています。

Q18研究計画書を機密情報にもとづいて記載したいのですが。

A18

COCKPI-T事務局(COCKPI-Ttakeda.co.jp) にご連絡・ご相談ください。

 

  • 迷惑メール防止のため「@」を画像化しております。送信の際は「@」を半角小文字で入力の上送信をお願いいたします。
Q19日本語以外での言語でも応募はできますか。

A19

英語でのご応募も可能です。

Q20応募の際に図表を含めることは可能でしょうか。

A20

はい。研究計画書のワードに貼り付ける形で、図表等を含めていただくことが可能です。

Q21応募フォームに記載した個人情報は厳正に取り扱われますか。

A21

はい。個人情報の保護に関する法令等を遵守したうえ、 COCKPI-T及びこれに関連する弊社の事業の目的にのみ使用します。

研究費について
Q1研究費はどのように決定されますか。

A1

ご応募いただいた研究計画(研究内容、予算等)に応じて、弊社が決定いたします。

Q2研究費の使途に制限はありますか。

A2

採択された研究を研究計画に沿って推進するためにのみご使用ください。詳細は採択時にご説明するとともに、別途締結する契約に定めることといたします。

Q3研究費を、機器購入費にあててよいですか。

A3

はい。採択された研究を進める上で不可欠な機器であって必要な機能を有しているものであれば、購入して頂くことが可能です。研究費により機器の購入を希望される場合には、予め研究計画にその旨をご記載ください。状況に応じて、弊社からの貸与等、購入以外の方法をご提案する場合もございます。また、研究費により購入された機器の取扱い条件(研究期間終了後の返還等)については、採択時にご説明するとともに、パートナーのご所属機関と弊社との間で別途締結する契約に定めることといたします。

Q4研究費で、研究補助員を雇うことは可能ですか。

A4

はい、可能です。採択された研究を進めるために必要な範囲に限り、技術補佐員(テクニシャン)や博士号を取得した研究者(ポスドク)を雇用して頂くこともできます。研究費により研究補助員等の雇用を希望される場合には、予め研究計画にその旨をご記載ください。

Q5研究費の使途報告は必要ですか。

A5

はい、必要です。研究期間の最後に、研究費報告書をご提出いただきます。

Q6研究費で、外部施設に研究の一部又は全部の実施を委託することは可能ですか。

A6

予め研究計画にその旨をご記載のうえ、2次選考の面談時にご相談ください。

弊社が提供する資産・技術について
Q1どのような資産・技術を提供してもらえますか。

A1

研究計画書にご希望の創薬関連技術・資産を記載いただき、それをもとに弊社から具体的にご提案いたします。

選考について
Q1選考基準を教えてください。

A1

研究課題とのマッチング、独創性、実施可能性、将来性等を考慮し、決定いたします。ただし、同じ研究内容のご応募があった場合には、より若手の研究者を優先いたします。

Q2選考は誰が行うのですか。

A2

1次選考・2次選考とも、弊社の各領域研究者です。

Q3応募者の所属機関、学歴、性別、年齢等の属性は選考に影響しますか。

A3

影響しません。ただし、同じ研究内容のご応募があった場合には、より若手の研究者を優先いたします。

Q4選考の結果はどのような形で応募者に通知されるのでしょうか。

A4

一次選考の結果を9月9日(金)までに、二次選考の結果は10月31日(月)までに、それぞれ電子メールで直接応募者ご本人様にのみ連絡させていただきます。

研究について
Q1研究期間中で異動になった場合は、どうすればよいですか。

A1

採択されますと、パートナー個人ではなく、現在ご所属の機関と弊社との契約となりますので、他の機関へ異動された時点で、原則として研究は終了とさせていただきます。研究期間の1年間は、同じ機関で研究を続けていただける方からのご応募をお待ちしております。

Q2研究期間の延長は可能ですか。

A2

今回は2018年3月までの1年間が研究期間となります。ただし、やむをえない事情により研究期間の延長や開始時期を遅らせることをご希望の方は、事前に COCKPI-T事務局にご相談ください。詳細につきましては契約締結時にお知らせいたします。

Q3研究期間の途中で、新しい方向性を思いつきました。研究計画を変更してよいですか。

A3

パートナー・弊社間で予め合意した研究計画に沿って研究を実施してください。研究の目的を達成するために、予め合意した研究計画を変更することが望ましいと判断される場合、事前に弊社にご相談ください。

Q4四半期ごとの面談は必須ですか。

A4

はい。パートナーによる研究の進捗を確認するとともに、弊社にて何かお手伝いできることがあれば、ご提案差し上げることもあります。

成果の取り扱いについて
Q1研究期間中、学会や論文などの発表はできますか。

A1

はい。研究内容は積極的に公表していただきたいと考えております。ご公表の際、事前に弊社へご連絡ください。ただし、Bコースの場合、弊社が提供した資産・技術についての秘密保持の観点から、一部公表内容を制限させていただく場合もございますので、ご了承ください。また、A・Bコースとも、弊社との更なる共同研究へ移行する可能性がある場合には、一定期間、公表をご遠慮いただく場合があります。

Q2研究成果の使用について教えてください。

A2

Aコースの場合、パートナーと弊社は、COCKPI-Tにおける研究の成果を、各々自由に、無償で使用することができます。研究の成果として知的財産権の対象となる発明等が得られた場合、当該発明等に関する知的財産権はパートナーに単独に帰属することとし、パートナーはその裁量により出願等を行うことがきます。なお、パートナーが研究の成果について出願等を行う場合には、次の2点を条件とさせていただきます。
①弊社による医薬品の研究開発に対して権利行使を行わないこと
②弊社が希望する場合には、弊社への独占的実施許諾について優先的に協議すること(協議期間中のご公表をお控えいただく場合もございます)
また、Bコースの場合には、弊社がご提供する資産・技術の内容および研究内容に応じ、別途ご提案・ご相談させていただきます。
いずれのコースについても、研究成果の取扱いに関する詳細は、採択時にご説明するとともに、別途締結する契約に定めることにいたします。

Q3研究期間終了後は全ての提携が解消されるのですか。

A3

1年間の研究期間を原則とするプログラムですので、COCKPI-Tにおける提携は研究期間の満了をもって終了いたします。ただし、COCKPI-Tにおける研究から有用な成果が生まれた場合には、次年度以降、弊社と更なる共同研究を実施する可能性について、別途ご提案・ご相談させていただきます。

その他
Q1募集テーマに該当しないが、武田のニーズに合致する研究だと思うので、ぜひ共同研究がしたいのです。

A1

COCKPI-T事務局(COCKPI-Ttakeda.co.jp)にご連絡ください。別途、共同研究の実施可能性について検討させていただきます。

 

  • 迷惑メール防止のため「@」を画像化しております。送信の際は「@」を半角小文字で入力の上送信をお願いいたします。
Q2武田のニーズに合致する特許を出願中もしくは特許権を持っており、ライセンスアウトをしたいのですがどうすればよいですか。

A2

専用の窓口を設けておりますので、ライセンス活動のご提案にお問い合わせください。

Q3上記に書いていない質問があるのですが、どうすればよいですか。

A3

COCKPI-T事務局(COCKPI-Ttakeda.co.jp)にご連絡ください。

 

  • 迷惑メール防止のため「@」を画像化しております。送信の際は「@」を半角小文字で入力の上送信をお願いいたします。

お問い合わせ

COCKPI-T事務局

COCKPI-T@takeda.co.jp

残念ながらいただいた電子メール全てにはお返事を差し上げられない場合がございます。
あらかじめご了承いただきますようお願い申しあげます。