メインメニューをスキップ

ここから本文です。本文をスキップ

タケダが追求する疾患領域・技術

タケダは、研究開発の重点疾患領域を、「生活習慣病領域(肥満症・糖尿病・動脈硬化)」 「癌領域」 「中枢神経系疾患領域」の3つに定めています 。ライセンス活動においては、上記3疾患領域に加え、アンメットニーズが高い「免疫・炎症性疾患領域」を対象とする導入品も求めています。

・生活習慣病領域:代謝系・循環器系疾患


    肥満症、糖尿病及び糖尿病合併症、動脈硬化

・癌領域
 
・中枢神経系疾患領域


    アルツハイマー病、統合失調症 (これらに関連する精神・神経変成疾患を含む)

・免疫疾患領域


    関節リウマチ、炎症性腸疾患 (IBD)

低分子化合物に加え、生物学的製剤 (ワクチン、抗体、ペプチド)、核酸医薬など、新規技術に基づく医薬品も求めています。加えて、新薬研究の基盤技術、バイオマーカー、DDS技術なども求めています。

サブメニューをスキップ

サイドメニューをスキップ

このページのトップへ