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CSRの基本的な考え方

企業は社会の一部であるという関係性を認識し、ホリスティック(包括的)な視点で
企業価値の創造のみならず、保全活動にも取り組みます。

タケダは、優れた医薬品を創出する「医薬事業」を通じて患者さん(Patient)に貢献することがCSRの根幹であると考えています。その上で、「事業プロセス」全体の健全性の維持・向上に努め、また、「企業市民」として、社会の持続可能性を高める活動に関わることで、社会との深い信頼関係(Trust)を築いてタケダの評価(Reputation)を高め、さらなる「医薬事業」(Business)の成長へとつなげる、CSRによる価値創造・保全モデルを実践しています。具体的な活動の推進にあたっては、国連グローバル・コンパクト(GC)の10原則などの国際的な規範や、「持続可能な開発目標(SDGs)」などの国際的な長期目標を参照しています。

サステナビリティ(持続可能性)の視点から見たタケダの事業活動

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