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アクセシビリティについて

当サイトでは、アクセシビリティを「身体に障がいのある方や身体機能が低下している方などを含むすべての方が、当サイトで提供されている情報にアクセスし、利用できること」と考えています。
コンテンツ開発においては、独自のガイドラインを規定することで、最新のウェブ技術を取り入れながら、利用しやすさにも配慮した実制作を行っています。

主な対応内容

ナビゲーションについて

サイト全体を通して一貫性のあるナビゲーションを採用することで、使いやすさの向上を図っています。

文字サイズについて

画面右上のメニューより文字サイズを変更してご覧頂くことができます。文字サイズを変更する機能にはJavaScriptを利用しています。

リンクについて

テキストリンクには、カーソルを合わせたときに下線の表示や文字色の反転などを設定しています。また、デザインの統一性を損なわない範囲でリンク機能に合わせたアイコンを設定することで、使いやすさの向上を図っています。

PDFアイコン

リンク先としてPDFファイルが指定されていることを表しています。なお、PDFファイルの閲覧には、Adobe Reader(無料)が必要です。お持ちでない方は、下記よりダウンロードしてからご利用ください。

別ウィンドウアイコン

リンク先として当サイト以外のサイトが指定されていることを表しています。クリックすると新しいウィンドウでコンテンツが展開されます。

リンクアイコン

リンク先として別ページが指定されていることを表しています。色や形が異なるアイコンが存在しますが、機能としては同じです。

ページ内リンクアイコン

リンク先として、同一ページのある部分が指定されていることを表しています。

画像情報について

画像が示す内容を理解するために必要な情報は、色や形、位置のみに依存せず、必要に応じてキャプションや代替テキストを用意しています。なお、代替テキストは、読み上げソフト利用時の使いやすさに配慮して、必要と思われる画像に必要な代替テキストを設定しています。
テキストによる表現が困難なグラフなどの画像については、かえって混乱を招く恐れがあるため内容を解説する代替テキストは省略しています。

コントラストについて

文字色は背景と十分なコントラストをとることで視認性を保っています。また、画像化している文字情報やグラフなどは、専用ソフトによるチェックを行ない、視力に障がいのある場合でも情報が取得できるようにデザインしています。

各種デバイスへの対応について

適切なHTMLマークアップによる論理的なページ構造にすることで、閲覧環境に依存しない情報取得を可能にしています。また、一部コンテンツを除きパソコン、タブレット、スマートフォンなど、さまざまなデバイスで閲覧が可能なコンテンツ開発を行なっています。

十分に対応できていないページもありますが、引き続きアクセシビリティの整備に努めてまいります。